今回の映画『評価のバトン~DRCの軌跡~』のタイトルについてですが、
編集もおおかた終わり、あとはタイトルだけだなーと思いながら
色々とデザインしてみたのですが、
「ゴシック系ではなく明朝系だよな~」と思いつつも、
どうもしっくりこない。
こうなったら誰かデザイナーに作ってもらおうか・・・、そう思ってた矢先、
「ん?待てよ」
「この作品は経営者が自分の信念/理念を貫き通す作品…」
「ならば、その道のプロにお願いしてみるのがベストなのでは?」
という閃きのもと声をかけさせていただいたのが、
昔からの経営者仲間でもある楠本書院の楠本広子さん。
➡楠本書院|書道家による経営理念額作成・清書・社内研修
“理念書道家”として商標登録している書道家で、
数々の企業の経営理念を描いてきた楠本さん。
そして彼女に作品の趣旨や内容を伝え、上がってきたのがこちら。
最後のピースがばっちりとはまりました。
突然閃いた自分に拍手!笑
楠本さん、素敵な題字をどうもありがとうございました!

