ブランディングが目的の “中小企業Brandedシネマ” 第一弾「評価のバトン~DRCの軌跡~」も完成間近。
今回は著作権フリーの音楽を使うのではなく、全てオリジナルで制作しました。
作曲は、かれこれ25年近く前から大野が監督する映画の音楽を担当してもらっている
水流ともゆき氏に久しぶり(15年ぶり位?)に依頼しました。
今は東京で活動している水流氏とはオンラインで久しぶりに打合せという名の近況報告をし、
イメージしている音楽の雰囲気を簡単に伝え、
あとは脚本と映画の仮編データを共有するだけで
あら不思議、3週間後には映画にぴったりの音楽が届きました。笑
あとはナレーション収録のみ!
